みいちゃんママの英語教室プラス目は口ほどに物を言いについてです。
単語や文法力はあるけれど、リスニング、スピーキング力がないと考えている人には、ヒンズラー英会話教材がお勧めです。
ヒンズラー英会話は英語学習では珍しい、テキスト不要の学習方法なのです。
これは、子供が言葉を覚えるときと同じ考え方です。
子供はテキストを見ることなく、回りの言葉を聴いて自然と言葉を覚えます。
これを英語を覚える方法としているのが、ヒンズラーなのです。
CDを聞くと、どんどん英語で質問されますので、質問を英語で理解し、英語で回答することを繰り返していくうちに、英語を英語で捕らえる脳が出来上がり、リスニング、スピーキング力がつきます。
1日30分の無理のないレッスンで、数ヵ月後にはリスニング、スピーキング力が向上します。
弱り目に祟り目
弱り目に祟り目は英語で「things went from bad to worse」と表現します。
単語それぞれの意味は、「things」は「物事」、「went=goの過去形」は「行く、進む」、「bad」は「悪い、不良の、不吉な」、「worse=badの比較級」で「一層悪い、一層悪く」です。
これらの単語の意味から、「things went from bad to worse」は「物事はますます(一層)悪化しました」となり、ここから、「弱り目に祟り目」の意味を表現しています。